株式会社せとうち旅館
Ryokan 尾道西山の事業内容の写真1枚目
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Ryokan 尾道西山


やっていることアイコン

どんなことを
やっているのか

Ryokan 尾道西山の事業内容の写真1枚目
Ryokan 尾道西山の事業内容の写真2枚目
Ryokan 尾道西山の事業内容の写真3枚目

『Ryokan 尾道西山』は、尾道駅から車で10分程の場所に佇むオーベルジュ。
昭和18年に開業した尾道の老舗旅館「西山別館」の歴史を継承し、新たに2023年4月にグランドオープンしました。

”「本当の尾道文化」を今に伝える宿”をコンセプトとし、伝統を守りながらも新しい時代の安らぎと交歓の場を提供。

老舗旅館であった当館は、建物はもとより室内の家具や照明、茶道具、掛け軸、器まで、現在も受け継ぎお客様にとって心地の良い空間を演出しています。


一緒に働く人アイコン

こんな人と働きます

Ryokan 尾道西山で働く人の写真1枚目
Ryokan 尾道西山で働く人の写真2枚目
Ryokan 尾道西山で働く人の写真3枚目

『株式会社せとうち旅館』では、30代の社員を中心に在籍。
スタッフ同士仲が良く、笑顔の多い明るい現場です。
お互いに助け合える関係性なので、何か困りごとがあっても周りが自然とフォローするので安心!

2024年6月1日新たに総料理長として田中耕太が就任いたしました。これまで数々の名店で腕を磨き、美食家たちの舌を唸らせてきた田中耕太が、せとうち・尾道の食材を用いて展開するイノベーテティブな料理に乞うご期待ください。
Ryokan 尾道西山は、「本当の尾道文化を今に伝える宿」をコンセプトとし、尾道の古き良き茶園文化を今に再現していくことを目指しております。

■ 田中耕太プロフィール
広島市出身。
料理人としてのキャリアは『ブノワ東京』からスタート。
『ベージュ アランデュカス東京』、『ラトリエ・ド・ジョエル・ロブション エトワール』などでフランス料理の王道を学び研鑽を重ねる。
2017 年より『ドミニク・ブシェ トーキョー』のエグゼクティブシェフとして腕を揮う。
同店ではシェフとしてミシュラン二つ星を早々に獲得するだけでなく、ドミニク・ブシェ氏の薫陶を受けハンディを持つ子供たちとの食のイベントなどにも尽力。
さらに自身の求めるフレンチを究めるべく2020年からは『MUNI ALAIN DUCASSE』の副料理長として開業準備から奔走。
それまでの経験と手腕を買われ、2021年10月から2023年4月まで『ブノワ京都』のエグゼクティブシェフとして、ガストロノミーのエッセンスを活かしビストロ料理の魅力を打ち出す。


求人のこだわりアイコン

ここにこだわってます

Ryokan 尾道西山のこだわりポイントの写真1枚目
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Ryokan 尾道西山のこだわりポイントの写真3枚目
Ryokan 尾道西山のこだわりポイントの写真4枚目

『Ryokan 尾道西山』のレストラン「Restaurant ようそろ」は、フランス料理をベースに、地元・尾道の新鮮な和素材を合わせた、唯一無二のメニューを提供しています。

上品な灯りとガラス張りの開放的な店内には、広々としたオープンキッチンを設置。
お客様の目の前で、”その日一番の食材”を用いた特別なお料理をお出ししています。

また、現場には裁量権があるのが特徴的で、新しい企画案を出し合ったり、様々な地域の事業者や関係者の方と連携したりと、あなたのアイディアを活かせるチャンス。

お休みは月8~10日あり年2回の6連休も確保しているので、プライベートの時間も大事にできる環境!
社員寮も月1万円で住めるのも利点のひとつです。